クラス AuthorizationGrantType

java.lang.ObjectSE
org.springframework.security.oauth2.core.AuthorizationGrantType
実装済みのインターフェース一覧:
SerializableSE

public final class AuthorizationGrantType extends ObjectSE implements SerializableSE
認可付与は、リソース所有者のクライアントに対する認可(保護されたリソースにアクセスするための認可)を表す資格情報であり、クライアントがアクセストークンを取得するために使用されます。

OAuth 2.0 認可(フレームワーク)は、標準的な付与型(認可コード、リフレッシュトークン、クライアント認証情報)を定義します。また、追加の付与型を定義するための拡張メカニズムも提供します。

導入:
5.0
関連事項:
  • フィールドの詳細

  • コンストラクターの詳細

    • AuthorizationGrantType

      public AuthorizationGrantType(StringSE value)
      指定された値を使用して AuthorizationGrantType を構築します。
      パラメーター:
      value - 認可付与型の値
  • メソッドの詳細

    • getValue

      public StringSE getValue()
      認可付与型の値を返します。
      戻り値:
      認可付与型の値
    • equals

      public boolean equals(ObjectSE obj)
      オーバーライド:
      クラス ObjectSEequalsSE 
    • hashCode

      public int hashCode()
      オーバーライド:
      クラス ObjectSEhashCode 
    • toString

      public StringSE toString()
      オーバーライド:
      クラス ObjectSEtoString